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このホームページは、守谷市政について考える情報サイトです。

テーマとポイント

●低コストだけど、みんなに役立つ、やさしい街づくり
    ミニコンパクト・シティ 守谷市

確かな技術と自由な発想 新しいライフスタイルをご提案します

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TOPICS

  • 市政ホームページ『古谷一成の守谷市政について考える』にようこそ。多角的な視点から守谷市政を見つめ、現場に足を運び具体的かつ分かり易く、市の状況や将来を語る場として、情報を提供していきます。
  • 1月24日(火)、昨夜から雪が降り始め、朝方には6cm位の積雪に。路面が凍結しているので、母親を病院に送り迎えしました。私と同年代の方達が、それぞれ親の手を引く姿が目に付きます。
  • 思えば6年前、母親がクモ膜下で倒れ、偶然、週末だったので、実家に帰っていた私は、深夜、母親が身体の具合が悪いと告げられ、「ひょっとしたら!?」と思い、市の福祉電話を使って緊急通報したのでした。すぐさま、常総広域消防の担当が応答し、掛かり付けの第一病院に緊急搬送して貰いました。応答から病院到着まで掛かった時間は、10〜15分位です。病院では、その日の救急担当は、脳外科医で母親の主治医です。なんと運の良いことでしょう。この続きは、ブログをご覧下さい。
  • 少子高齢化問題に直面するミニコンパクト・シティ=守谷市。光ファイバーケーブルを使って高齢者の自立支援、岐路に立つ農業と消費者とをつなげる地産地消、疲弊した商店街とお客をつなぎ、在宅勤務を支援する、21世紀型コミュニティー都市創りを提案・実現します。実際、私はつくばTX開通の際に、自宅を近所に移築したのですが、その時に次世代型光高速通信など福祉に役立ついくつかのシステムを導入し、高度福祉を実現してしまいました。1人のためのシステムも6万人のためのシステム作りも、なんら変わりはありません。市の財政の負担にならずに、低コストで導入でき、しかも市の協働参画事業と組み合わせれば、きめ細かい高度福祉が短時間で構築でき、サービスを提供することができます。システムなくして福祉は普及しません。
  • 市の「守谷市協働のまちづくり推進指針・条例」に基づく,「第3回市民提案型協働事業」提案募集に6件提案をさせていただきました。平成24年2月26日(日)守谷市市民交流プラザ内守谷市民ギャラリーで発表します。

NEWS市政への提案

2012年1月28日
な、なんと、facebookを再開してしまいました。Ken FURUYAで探してみてください。こうなると、もう、手当たり次第って感じだ。。。
2012年1月24日
2年ぶりの積雪。6cm位積もったとか。今朝、路面が凍結しているので、母親を病院に送り迎えしましたが、私と同年齢の方達が親の手を引く姿が目に付きました。
2012年1月21日
市の協働事業と環境問題について考える『守谷の明日を考える』を開設しました。
2012年1月10日
ブログ版『古谷一成の守谷市政について考える』を開設しました。
2012年1月8日
携帯サイト『守谷:福祉サンタ』を開設しました。
2011年12月4日
コンテンツを刷新しました。
2008年8月7日
サイトをオープンしました。
2005年8月24日
つくばTXが開通。
2002年2月2日
守谷市制施行。

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